- 1.開院17年の歴史
- 2.アジア圏で初めてイントラレーシック導入
- 3.国際学会受賞歴多数
開院17年の歴史
錦糸眼科は屈折異常の専門眼科として平成5年に設立され、多くの屈折治療を 行ってきました。近代的な院内には世界でも有数の高性能レーザー機器が 装備され、先端レーザーテクノロジーで治療を行っています。
アジア圏で初めてイントラレーシック導入
錦糸眼科は2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設です。 現在、錦糸眼科の全ての分院に、INTRALASE FS60とTechnolas217Z100を導入しており、高水準の治療を行っています。
国際学会受賞歴多数
錦糸眼科は屈折異常の専門眼科として平成5年に設立され、多くの屈折治療を行っており、 近年では2006年、米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でワールドトップドクター賞受賞、 2007年、米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞 など多数の受賞歴があります。
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