- 1.屈折矯正手術「iLASIK(アイレーシック)」導入
- 2.眼は十人十色、カスタムビュー
- 3.井上眼科病院は125年の歴史
屈折矯正手術「iLASIK(アイレーシック)」導入
iLASIKとは、3つの最新の医療技術を統合して安全性と見え方の質を 向上させる治療方法であり、従来のレーシックと比べ、患者のひとりひとりの 眼に合わせて、すべてをカスタムメイドで治療する次世代のレーシックテクノロジーです。
眼は十人十色、カスタムビュー
眼の組織には、その人固有の細かな凹凸によるゆがみがあり、ひとりひとり 個人差があります。カスタムビューでは近視、遠視、乱視はもちろんのこと、 眼鏡、コンタクトレンズでは矯正できない眼のゆがみを解析し、治療することが可能です。
井上眼科病院は125年の歴史
井上眼科病院レーシックセンターでは127年余りの伝統と信頼を誇る井上眼科グループの 「患者様第一主義」の精神を受け継ぎ、レーシックを中心に安全性を追求した屈折矯正手術 を行っています。
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